婦人科形成 | 美容整形外科・美容皮膚科の大宮中央クリニック

婦人科形成

婦人科形成

女性器でお悩みの方へ

性器の悩みは女性特有の悩みで、他人に打ち明ける事の難しい問題で、一番多い悩みは形状に関する悩みです。外陰部の色・大きさ・形状は体の他部分同様、千差万別です。しかし女性器は、「他人と比べられない」「他人と見せ合う事ができない」と言う事と、標準的な形状・色が決まっていない為、自己判断する事も難しく、異常なのではないか?と悩んでしまう方がほとんどです。
また悩んでいるのは自分だけではないか?と考え込んでしまう方も多く、そこから他人は悩んでいない。他人は普通。違うのは自分だけ。と悪循環サイクルにはまってしまうのです。
比較出来ず判断出来ない事がコンプレックス以上に悩みを大きくしているのです。
悩みの原因としては日常生活の中で苦痛になってしまう要因があったり、パートナーの心無い言葉で傷付けられたり、鏡で見る回数が増え気になる様になってしまったなど様々です。

女性器(婦人科形成)の悩みは他人に打ち明けにくい事もあり、悩みに対して解決法が見つかりにくい悩みになります。 打ち明けられないだけで、悩みやコンプレックスを抱えた方は非常に多くいます。どの様な悩みがあるのか、どの様な治療法があるのかよくわからないという方にこのサイトを是非参考にしてもらいたいと思います。悩みは恥ずかしい事でも、珍しい事でもありません。一人で悩んでいないで、まずは女性器(婦人科形成)専門医に相談しましょう。

女性器のお悩み検索

小陰唇・小陰唇縮小をしたい 大陰唇・大陰唇縮小したい 処女膜再生

医院紹介

院長挨拶:日本美容外科学会認定専門医として

大宮中央クリニックでは、常に患者様に安心して、安全性の高いハイレベルな美容整形の治療を受けて頂く事を第一に考えております。治療方針は、治療に関して患者様にご負担が少なく、より良い確かな効果を出すことは当たり前です。 特に肌トラブルの悩みは男性・女性にとっても大変深刻であり、まずは患者様のコンプレックスを解消するためには美容外科医としての技術と美的センスが大事です。「美」の基準というものはありませんが、その方の多種多彩のニーズにお答え出来る様、そして進化している医療技術で対応出来る様、スタッフ一丸となって取り組んでおります。

日本美容外科学会認定専門医としてまた全手術担当医である私が責任を持ち、美容整形の専門知識と技術を基盤とし、診察からアフターフォローまで一貫させて頂き、最大限努力して、対応させて頂きます。治療内容、メリット・デメリットなどカウンセリングの徹底により信頼して頂ける病院作りを常に目指しております。 以上、何かと至らぬ点もございますが、皆様のご期待に少しでも添える様、今後も努力精進して参ります。

院長 洪 鍾秀 (ホン・ジョンス)

院長プロフィール

院長の紹介

平成10~13年 日本大学勤務
平成13~16年 中央クリニック勤務
平成16年~ 大宮中央クリニック院長に就任
資格
  • ・日本美容外科学会認定専門医
  • ・麻酔科標榜医
  • ・産業医資格
学会
  • ・日本医師会正会員
  • ・日本美容外科学会正会員
  • ・日本美容外科学会認定専門医
  • ・日本先進医療医師会正会員
  • ・日本レーザー治療学会正会員
  • ・日本麻酔科学会正会員
  • ・麻酔科標榜医

相談内容

1位小陰唇が大きい、足をとじた時にはみでる
2位小陰唇に左右差がある
3位違和感、炎症がある
4位色が気になる
5位衛生面、臭いの指摘

悩みに合った治療
・小陰唇の大きさ、左右差、色が気になる:小陰唇縮小術
・全体的にたるみ、皮膚の厚みが気になる:大陰唇縮小術
相談の中で、一般の産婦人科へ受診・相談した所「病気ではないから大丈夫」と診断されたと良く聞きますが形状的問題は一般的に産婦人科で行っていないのがほとんどです。
上記でも述べた様、標準はありませんし、形状の違いが他人とあったとしても病気ではありません。
ただ、悩みやコンプレックスが大きすぎて異性とのお付き合いで消極的になってしまうなどであれば悩みに合った1度の治療法で悩みを解決する事が可能です。
当院の方針としてプライバシー保護の万全、女性カウンセラーによる悩み相談をさせて頂いております。安心して相談頂ける様、心掛けておりますので、お気軽にご相談下さい。

《カウンセリングの流れ》
カルテの作成(氏名、住所、問診表のご記入)
            ↓
個室にて女性カウンセラーによる悩み相談、治療法の説明
            ↓
院長先生による診察(婦人科用ベッドでなく通常ベッドに寝て頂き診察は30秒から1分程で終了します。診察の時だけタオルをまくり開脚する流れです)と、院長先生からの治療法の説明
※担当の女性カウンセラーが一緒に診察室に居ます。
            ↓
個室のカウンセリングルームの戻り、お話、ご料金の説明
カウンセリングのみの場合は、終了です。
※診察、カウンセリング料は一切かかりませんので、そのままお帰りいただけます。

ご治療希望の場合
ご治療に必要な書類手続き
            ↓
  治療室へ移動
            ↓
準備(陰部の剃毛)消毒
            ↓
治療開始(20分~30分)
            ↓
お着替え、個室に移動
            ↓
出血確認の為、50分程お時間をいただきます。
            ↓
お帰りいただけます

婦人科形成

備考 所要時間 割引料金
小陰唇縮小 肥大してしまった小陰唇を小さく整えます 15~20分 ¥98,000
クリトリス包茎 肥大してしまった陰核包皮を整えます 10~15分 ¥148,000
小陰唇・クリトリス包茎セット 全体をバランスよく小陰唇と陰核包皮を整容します 30~40分 ¥198,000
大陰唇縮小(切除法) 大陰唇(Iライン)を小さくします 20~30分 ¥298,000
大陰唇脂肪吸引 厚みのある大陰唇の脂肪を吸引します 20~30分 ¥198,000
膣縮小 膣口付近にヒアルロン酸を注入し、膣口を小さくします 5~10分 3cc ¥198,000
膣口、会陰部の皮膚を切除し、縫い合わせることで、膣口を小さくします 20~30分 ¥298,000
膣壁を一部切除し、縫い合わせることで 膣を小さくします 60~80分 ¥498,000
処女膜再生 広がってしまった膣口のヒダ(処女膜)を糸で小さく縮めます 15~20分 ¥248,000
相談受付 予約受付

Q&A

Q.小陰唇の大きさに左右の違いがあり気になるのですが。
A.元々、小陰唇の大きさには多少の左右差はあると思いますが、極端に大きさが違い、ご自身が気になるようであれば、小陰唇の肥大部を縮小する手術をする事で形態を整え、左右差を整える事が可能です。
Q.陰部の黒ずみが気になりますが異常なのでしょうか?
A.陰部の黒ずみや色素沈着は外用薬を塗って改善する方法や、黒ずみが強くある部分を切除し改善する方法がありますが、病気でも異常でもありません。 例えば妊娠する事によりメラニンが多く生成される様になりますので若干ですがメラニンの沈着は促進されます。また外用薬などは効果や副作用を考えて医薬部外品ではなく医薬品の使用をお勧めします。
Q.ジーパンなどをはくとすれて痛みを感じます。普通は擦れたりしないものなのでしょうか?
A.個々により大きさに違いや差がありますので、一概に手術をしなくていけない訳ではありませんが、擦れて痛みを生じたり、生活に支障が出るようであれば、肥大部分を切除する事で改善する事が出来ます。
Q.陰部の臭いが気になるのですが、大丈夫ですか?
A.女性器の大部分は非常にデリケートな粘膜で覆われており、非常にウエット状態にあります。分泌物によって、汚れや垢、カスが溜まり臭いを放ちます。 ただ、小陰唇が大きい事が原因で老廃物が溜まって、臭いの原因になっているようであれば、縮小手術をする事で改善されます。
Q.お風呂に入った後、膣から水が出るのは病気でしょうか?
A.入浴後、膣から水が出るのはそんなに珍しい事ではありません。 ただ、性生活に支障をきたしている様であれば、膣を縮小し、悩みを解消する事が可能です。
Q.彼氏に不感症と言われました。人と違うのか心配です。
A.感じ方も個人差ありますが、陰核(クリトリス)包皮の場合、陰核(クリトリス)が皮膚のヒダで覆われている事で感覚が鈍くなっている可能性があります。 手術をする事で陰核(クリトリス)を覆っているヒダを取り除き性感帯である陰核(クリトリス)を露出させる事が出来ます。
Q.陰部の皮膚の盛り上がりが気になるのですが。
A.脂肪が多くついていて、盛り上がっているようであれば、脂肪を吸引する方法や切開して縫い縮める方法が改善する事が出来ますが、骨格上の盛り上がりであれば手術で改善するのは難しくなります。
Q.服の擦れで陰部が腫れてしまったり、炎症をよく起こしてしまうのですが、なぜですか?
A.肥大が原因で垢や雑菌が溜まってしまい、炎症が起きてしまっている様であれば、外科的手術で治す事が出来ますが、肥大が原因では無い場合、雑菌が入ってしまって炎症を起こしている可能性があります。 入浴時には陰部を清潔に保つように心がけましょう。炎症して腫れが大きかったり、痛みを生じる様でしたらデリケートゾーン用の塗り薬などを塗るか、一般の婦人科での受診をしましょう。
Q.出産して以来、膣の締まりが緩く(ゆるく)なって、パートナーにも指摘され悩んでいます。
A.膣の締まりは男性器を刺激する上で、重要な働きがあります。 出産した事で緩くなってしまった膣を外科的な手術で小さくする事が可能となりますが膣周囲の筋肉を鍛える事で多少の改善は可能になります。
Q.長時間同じ体勢で座っていると、陰部に痛みが出てしまいます。なぜでしょうか?
A.性器の部分、特に大陰唇から小陰唇が大幅に露出されていると大陰唇の圧迫により痛みが出ている可能性があるかと思いますが、縮小手術をする事で悩みを解消する事が出来ます。

他にご不明等ございましたら、お電話またはメールにてお気軽にご相談ください。

お悩み別

婦人科形成に関するページです。美容整形外科・美容皮膚科なら大宮中央クリニック!埼玉県の大宮駅前徒歩2分。医療機関ならではの確かな技術で薄毛治療・婦人科形成・脱毛・プチ整形などのお悩みにお応えします。

トップへ