医療レーザー脱毛(永久脱毛) | 美容整形外科・美容皮膚科の大宮中央クリニック

医療レーザー脱毛

医療レーザー脱毛

医療レーザー脱毛

日本医学脱毛学会所属-大宮中央クリニック-レーザー脱毛レーザー脱毛専門サイト メディオスターネクストメディオスターネクスト導入 詳しくはこちら》(脱毛専門サイトページ) 脱毛は医療行為です。

アレキサンドライトレーザーとは…

 医療でのみ使用の許可されたFDA(米国食品医薬品局)の安全基準をクリアしたレーザー治療機です。アレキサンドライトレーザーは日本人の肌質、毛質を考えて肌に余分な負担をかけずに効果的に脱毛する事が出来ます。

一時脱毛とは…

一時脱毛と永久脱毛がありますが、古くから行われてきた方法は全て一時脱毛です。

永久脱毛はごく最近行われるようになった方法です。 永久とは名が付いていますが、実際には100%永久というわけではありません。 最終脱毛の一ヵ月後に毛の再生率が20%以下のものを、永久脱毛と呼んでいるのです。

毛抜き

毛を1本1本抜いていく方法です。手間も痛みもあるのですが、日常の習慣のように行う方がいます。

毛を引っ張る為、毛包(毛穴)周囲の皮膚に負担を与えてしまいます。また、完全に抜けるとは限らないため、ほとんど場合は再生してしまいます。 不潔な処理をすると、空洞になった毛包部に細菌が入ってしまうこともあります。

ワックス

毛抜きを広範囲に一気に行う方法です。内容的には毛抜きと変わりません。

毛抜き同様、細菌が入りやすい事と、1本1本の処理では無い為、塗布部の皮膚全体が肌荒れなどの炎症をおこしてしまうことがあります。 短時間で出来ると以外のメリットはありません。

カミソリ

カミソリで毛を切ってしまう方法です。毛の流れに沿って刃をあて、肌を傷つけないようすれば問題ありません。

しかし、毛と共に皮膚の角質まで剃ってしまうことがあり、肌への負担が大きいといえます。角質だけでなく、刃により皮膚が傷ついてしまった場合、傷口から細菌が入ってしまうことがある。又、何度も炎症を起こすと、後天的な多毛症となる場合があり、体が皮膚を守ろうとして太い毛が生えてくることがあります。

クリーム

特殊な薬剤で毛を溶かす方法です。毛を溶かすくらいの強い薬剤ですから、肌に影響が無いわけがありません。

塗布部の皮膚全体がかぶれてしまったりと、肌トラブルの原因になり。脱毛どころではない炎症を起こしてしまうことがあります。

クリーム

一時脱毛の良いところは、自分で行うことが出来、安価なものが多いということです。

ただ、あくまで一時的のため、将来にわたり継続しなければなりませんし、痛みを伴うものや、非常に時間の掛かるもの、炎症等のリスクを負うものもあります。 もし、これらを行っており、皮膚がかぶれたり、色素沈着が起きたり等のトラブルが発生したときは、速やかに医師に相談してください。細菌感染症や、腫瘍のような大変な疾患になる前に診てもらう事をすすめます。

永久脱毛の種類と歩み

レーザー脱毛が開発される前は、針による電気脱毛が唯一の方法でした。

歴史は古く、1875年にアメリカで発表されています。

電気分解法と呼ばれるこの方法は、針を毛包に挿入し、電流を流し込んで発毛組織(毛母や毛乳頭)を熱で破壊するものです。

何年か後にフランスで、高周波の熱凝固による脱毛法が発明され、素早く脱毛処理ができるようになりました。

この両者を合わせたブレンド法は現在のエステサロン等でも行われています。 日本の医療機関で行われる針脱毛は、アメリカのクリグマンによって発表されたものです。

改良された点として、発毛組織の毛乳頭を破壊するには、針を毛穴深くに挿入しなければなりません。

しかし、深く挿入した状態で電気を流すと、表皮や毛包内の組織まで痛めてしまいます。

このため、「絶縁針」が発明されました。絶縁針は毛球に触れる部分以外の箇所に絶縁処理が施されており、電熱を発生させても表皮や毛包内の皮膚組織を破壊することはありません有名なものとして、小林式絶縁針など、多くの針と方法が開発されましたが、使用によっていくつかの条件があります。

毛の生えている確度や皮膚の状況に応じて確実に毛包に針を挿入すること。

標的となる毛乳頭の破壊のために通電の強弱を調整すること。

エイズ等の感染を防ぐために、血液検査を行い、機器に滅菌処理を行うこと。複数の人間に同じ針は使用しないこと。

等々、治療にあたって十分な配慮が必要になります。この条件を一つでも欠けば重大な結果を招くことになります。

安全な配慮を行っており、確実な技術を持つ医療機関での施術が必要です。

医療機関なら滅菌処理は通常に行われることですし、痛みに対しての麻酔や鎮痛剤の薬剤があり、万が一のトラブルの時でも抗生物質や消炎剤等を使用してもらえます。

しかし、どんなにすばらしい医療施設であっても、針脱毛自体は毛包1本1本に針を刺すといった方法は変わりませんので、気の遠くなるような時間と、痛みは避けられません。

確実性は高いのですが、施術者によっては十分な効果を得られないこともあり、皮膚疾患や色素沈着、瘢痕形成、細菌感染等のリスクは完全には解消されないため、安全性、時間、費用など多くの問題が残っています。

最新治療機器

当院では医療のみで使用許可されているアレキサンドライトレーザー治療機を使用しています。

アレキサンドライトレーザーは日本人の肌質、毛質を考え肌に負担をかけずに永久的な脱毛効果を得る事が出来ます。

レーザー脱毛とは…

アレキサンドライトレーザーエリート脱毛機

毛と毛根の色素(メラニン)に反応し、毛根周囲にレーザーの熱エネルギーが集まる事により、毛根を一瞬で破壊するものです。黒い物質だけを破壊するレーザーの波長なので、表皮や周辺組織を破壊することなく治療する事が出来ます。

毛には、成長期、退行期、休止期という毛の生え変わるサイクル(毛周期)があります。メラニンの少ない休止期の毛にはレーザーはほとんど反応しません。その関係で最初の2~3回はレーザー脱毛治療後でも発毛の本数に変化が見られない事があります。永久的な効果を得られるまで平均6~10回前後の医療レーザー脱毛治療が必要です。ただし、個人差ありますのでその方によって必要な回数も異なります。

レーザー治療は最低2ヶ月以上(顔は1ヶ月以上)の間隔をあける必要があります。2ヶ月(顔は1ヶ月)より早く次の治療をしても効果はありません。医療レーザー脱毛治療の痛みは、輪ゴムではじかれた様な痛み、熱さがあります。痛みに弱い方、冷やしてから照射する事も可能ですが、冷やす事によって毛根が収縮し、レーザーの光が届きにくくなる為多少効果が弱まる場合がありますのでご了承下さい。治療後は毛穴周囲に赤みやヒリヒリ感が生じますが、通常数時間~1日以内に消失します。又、ポツポツと小さなカサブタのようなものが出来る場合が稀にありますが自然と消失します。

レーザー脱毛の原理

何度抜いても生えてくるムダ毛。これは、毛の再生するシステムが体内に備わっているからです。永久的な脱毛効果を出すには、このシステムを破壊するほかありません。

毛が再生するシステムは、今でも研究中で、はっきりと解明されているわけではありません。

毛母説という学説が現代では一般的な学説といわれています。これは毛球の中にある、毛母細胞から毛が伸びてくるというもので、毛母を焼いて破壊してしまえば、次の毛は生えてこないことになります。

レーザー光が、皮膚のメラニンに吸収されやすいという特徴があります。メラニンは正常な表皮、外毛根鞘、毛母などに特に多く含まれており、レーザー光はこれらの組織によく吸収され、そこから放熱し、毛の再生システムを破壊します。

レーザーの光熱の力で組織に破壊のエネルギーを与えます。そのエネルギーは強い力を瞬間的に短い時間であてる方法(ハーバード大学の3ミリセカンド照射)と、弱い力を時間をかけてあてる方法(フルモト博士の20ミリセカンド照射)があります。

表皮は温まり易く、冷え易い特徴があり、毛包は表皮に比べ温まりにくく、冷めにくい特徴があります。

皮膚にレーザーで短時間を光熱をあててしまうと、毛包はあまり焼けずに表皮が先に焼けてしまいます。

時間をかけてレーザーの光熱をあたえると、表皮は周りの空気のが多いため、加熱されても放熱も多く、それほど温度は上昇しません。それに比べ毛包は放熱する組織が少ないために、ジワジワと熱が上がり、毛母が破壊されるのです。これが、ハーバードグループの理論になります。

レーザー脱毛の登場

アメリカで開発されたレーザー脱毛は、それまでの脱毛方法を根底から覆したものでした。安全性の面はもとより、時間も成果も比較にならない方法でした。もともとはアザ等の治療にレーザーを使用されておりました。医師たちの経験で、太田母斑をQスイッチルビーレーザーで治療を行った患者で、一緒に照射されしまった眉毛がなかなか生えてこないという経験をだれもが持っていました。

ハーバード大学ではこの点に着目し、1995年ごろから研究が始まりました。アザ治療の場合はレーザー照射数日でカサブタができ、それが取れて普通の皮膚になるまで1~2週間掛かります。アザでのカサブタなら仕方ありませんが、脱毛でカサブタを作ると患者が納得しません。

レーザー脱毛の課題は、脱毛効果だけでなく、皮膚をきれいな状態で行うことが条件であるということでした。Qスイッチルビーレーザーで毛が抜ける理由は、レーザー光線が毛球部のメラニン色素に吸収され、毛包全体が焼かれ、再生のメカニズムが破壊されることだと考えられました。ところが、このメラニンは皮膚にも含まれており、照射すれば皮膚も焼けてしまいます。白人の皮膚にはメラニンが少ないため、焼けにくい方法でしたが、日本人のような黄色人種には脱毛と同時に火傷の可能性が多くありました。

ハーバード大学では、選択的光熱溶解の理論を応用し、皮膚を傷つけずに毛根だけ破壊するためには、どのようなレーザーを使用すればいいか研究を続けました。効率的に破壊するには毛根のメラニンだけに吸収されるレーザーを使用しなければなりません。レーザーメーカーの協力もあり、脱毛レーザーの開発は進みました。

同じころ、ゴールドバーグという医師が、このレーザー脱毛を研究し、ひとつの方法を開発しました。この方法は、ワックスで毛を抜き取り、毛穴にカーボンを含んだ薬剤を塗りこみ、レーザーをあてるとカーボンに吸収され、毛球が破壊されるというものでした。この方法は1996年に他の脱毛レーザーに先駆け、初めてアメリカ食品医薬管理局(FDA)の認可を取得し、実際の臨床試験が行われるようになりました。ところが、この方法は現在は評価が低く、使用されていません。効果が数ヶ月しか持続せず、長期の発毛抑制効果が得られなかったためです。

ゴールドバーグの方法では、カーボンが毛球部まで入っていかない、毛包を傷つけて発毛が抑えられるだけなので、毛包が治れば、また生えてくる方法でした。ハーバード大学の研究員たちは研究を続け、表面を焼かずに毛球だけを焼くには、レーザー光の照射時間を一発10~15ミリセカンドにする必要があることに辿り着きました。しかし、ルビーレーザーの照射時間を必要な時間まで長くすることは、先端技術を使用しても大変難しく、一発3ミリセカンド程度という、理想とは遠いものでした。

1996年に考案されたのが、皮膚の表面を冷却しながらレーザーを照射する方法です。冷却装置により、患部の皮膚の温度を4℃程度まで冷やします。そこにレーザーを照射すると表皮のメラニンは光熱を吸収し、40℃程度まで上昇します。その一方で体内で36℃程度であった毛球は70℃以上に熱が上がり、熱変性を起こすだろうと考えられたのです。技術的な理由で、理想とは違った方法でしたが、冷却装置を取り付け、欠点を補った方法で発表されました。

結果として白人には問題なく使用できたのですが、東洋人やヒスパニック系の人に使用すると、火傷を起こしてしまいました。予想以上に有色人種の皮膚が吸収する熱エネルギーが大きかったということです。協力していたメーカーも、同じように一発3ミリセカンドという技術の壁を越えられず、同じ結果になりました。

そこで開発されたのがアレキサンドライトレーザーでした。

このレーザーは20ミリセカンドであり、選択的光熱溶解理論にあったものであると同時に、光熱力学的選択性についても考慮されたものでした。臨床実験も行われ、白人だけでなく、東洋人やヒスパニック系人種にも安全に使用でき、長期的な発毛抑制効果があることを確認されました。こうして、人種を選ばない脱毛レーザーとして、アレキサンドライトレーザーは全世界に広がっていきました。

アレキサンドライトレーザーが有効な理由

有色人種は、ルビーレーザーでは冷却装置をつけても火傷をしてしまいましたが、アレキサンドライトレーザーでは火傷しませんでした。これはメラニンの吸収力が、アレキサンドライトレーザーーの方が低いからです。

当初の開発者たちはメラニンに対する吸収力の高いルビーレーザーで開発を進めました。しかし、技術的な理由で必要な照射時間を得られず、有色人種には使えないレーザーになってしまいました。

必要な照射時間はわかっているのですから、その時間に合うレーザーを使用すれば、多少の出力は落ちても、効果と安全性高めることが出来ます。

現在のところアレキサンドライトレーザー以外に、この照射時間を設定できているレーザーが無く、日本人にはこの機器以外には使用できる機械は無いといってもいいでしょう。

永久脱毛の定義ははっきりした医学的基準がありません。アメリカの電気脱毛協会が設定した、最終脱毛からの毛の再生率が20%以下であればいいという、あいまいなものでしかありません。

この基準から考えれば、レーザー脱毛は十分すぎる脱毛効果があります。

アメリカの学会報告によると、1回照射してから、二ヵ月後の再生率は40~50%。更に2回目の照射で二ヵ月後の再生率は10%程度です。この時点で基準を超えており、3回目の照射では数%程度の再生率になります。

しかし、完全な臨床試験が行われているわけではないので、本当に永久なのか、ある程度の期間で再生してしまうのかは、まだわかっていません。まだこれからの検証や実験、研究が必要な治療です。

最終的な評価はまだ先になりますが、現時点ではレーザー脱毛は、治療効果、治療期間、痛み、安全性、どれをとっても格段に優れた最先端の方法です。

レーザー脱毛の特質

レーザー脱毛の特質は、なんと言ってもきわめて高い選択性にあります。目的の発毛細胞にだけ作用し、表皮に影響をあたえず、毛だけを破壊する。これは今までの脱毛方法になかった特質です。この選択性により、副作用の少ない、本当の意味の永久脱毛が可能になったといえます。

レーザー脱毛では、メラニンの少ない白い肌で、メラニンの多い黒い毛の人ほど大きな効果が出ます。しかし、白人に比べ日本人は皮膚にメラニン色素を多く含むため、レーザーを選ばなければなりません。日本人はアレキサンドライトレーザーを選択することになります。このレーザー脱毛は、どういった特質があるかまとめて見ます。

治療時間

電気脱毛:1本1本、毛穴に針を挿入しなければならないため、大変時間がかかる。施術者や患者にもよるが脇脱毛で2時間以上。

レーザー脱毛:レーザーをまとめてあててしまうため、短時間で施術可能。脇脱毛なら5分程度。 ※個人差があります

治療期間

レーザー脱毛:施術間隔が4~8週で、施術回数3~4階ぐらいです。平均は6ヶ月ぐらいです。期間中に生えてきた毛は剃っても問題ありません。

※個人差があります

毛の変化

レーザー脱毛を行うと、毛が再生してきても、細く産毛のような毛に変化します。他の脱毛治療ではこのようなことはありません。カミソリなどで剃ったときは、毛の断面が毛穴に残るため、黒い毛穴になったり、剃った太さで再生されるため、剛毛のような毛が生えてくるように見えます。

肌の変化

毛の変化と同時に、治療回数が進むにつれ、毛穴が縮み、毛穴の場所がほとんどわからなくなります。結果として皮膚表面が平らになり、ツルツルスベスベの状態になります。

ワキガ解消

レーザー脱毛を行うと、ワキガが解消された、臭いが薄くなったとの症例報告があります。ワキガはアポクリン汗腺とエクリン汗腺から出る汁が原因とされています。もともとはどちらも無臭なのですが、アポクリン汗腺に含まれる、中性脂肪などの脂質が表皮に出て、脇に存在する細菌と混ざり、臭いを伴う物質に変化するのです。ここにエクリン汗腺からの汗も加わり、相乗効果で細菌が増殖します。いくつかの条件が重なり、症状が強くなるのです。これが脇毛によってその場に留まっている場合があります。

ワキガの条件が一つ減ることで臭いが薄くなっていると考えられていますが、レーザーがアポクリン汗腺やエクリン汗腺にどのように影響しているのかは、まだ研究段階です。 完全に解消したい場合はきちんとしたワキガ治療を行う必要があります。しかし、脱毛で解消できればうれしいことです。

痛みの有無

シミやアザの治療と同様に、レーザー脱毛にも痛みはあります。ゴムではじかれたようだったり、針で軽く刺されるような痛みです。普通の方なら我慢できる程度です。痛みに敏感な方や、ビキニラインのような敏感な箇所の脱毛の場合はクーリングや、必要に応じて局部麻酔を行います。

脱毛可能箇所

脇の下や脛、腕やビキニラインなど、ムダ毛の気になる箇所はどこでも可能です。ただし、皮膚の状態が炎症等で悪かったり、色素沈着が見られる場合はレーザー脱毛は行えません。湿疹や日焼けの状態でもダメです。その場合は皮膚を正常に回復してから行うことになります。

副作用

熟練の施術者が行えば、副作用はほとんど無く、安全な治療といえます。しかし、感染、色素沈着、局部の皮膚疾患等、注意は必要です。

費用

保険は使用できず自費診療です。病院によって違いますし、複数回の施術になることが多いので、二回目以降のことも確認してください。箇所や量、回数にもよって変化しますが、永久脱毛という目的において、トータル的には経済的だと思われます。

医療機関とエステの違いとは…

一般的に脱毛といえば「エステ」という印象があります。肌の組織に直接障害を及ぼす恐れが考えられる電気脱毛・レーザー脱毛・その他の強力なエネルギーを有する光線による脱毛は、近年、厚生労働省より「医療行為」と認定されました。

エステで行う脱毛と医療機関で行う脱毛の違いはそこにあり、一つ目は治療の安全性です。医院で使用されているほとんどの医療レーザー脱毛装置には高出力でも火傷を防ぐ為の冷却装置が内蔵されていますが、エステで使用されている光脱毛は内蔵されていません。機械自体の照射による火傷などのトラブルがあった場合、どうでしょうか? 医療レーザーは医師の管理下で確実に安全に治療する事が可能です。また、医師の管理下であるかないかは、皮膚トラブルがあった場合に、対応出来るかどうかに分かれます。

2つめは、医療機関で扱うレーザーは光線は、直進する性質があり、1メートル離れていても、目に向けて照射すれば失明する可能性がある程の高出力になります。一方、エステなどで使用される光脱毛のIPLフラッシュ光線は、電球のように拡散し、眩しくても失明することない低出力になります。よって、出力による効果の差があり、長い治療回数・期間が必要になる事になります。

医療機関でのレーザー脱毛では、万一のトラブルに対し、適切かつ迅速に医師の診察が受けることが可能であり、安心して確実な効果を得られる永久脱毛治療を受ける事が出来ます。現在最も優れた治療効果が認められているアレキサンドライトレーザーを当院は使用しています。

レーザー脱毛 針脱毛 IPL脱毛
痛み 輪ゴムでパチンとはじかれる程度 強い痛み、激痛 輪ゴムでパチンとはじかれる程度
照射時間 ワキ(わき) 3~5分 ワキ(わき) 1時間~1時間半 ワキ(わき) 3~5分
安全面 衛生面 医師の管理の下で治療。安心。トラブル時迅速な対応が可能 ヤケド、炎症、感染、皮膚トラブル起こしやすい。施術者の差がかなりでる。 無資格の施術者。 医師がいないため、トラブル時対処が厳しい。
どういった状態で治療するか? 剃毛 5mm位のばす 剃毛

メンズ脱毛とは…

『脱毛』と耳にすると、一般的に女性の治療と言うイメージですが、毛量・体毛を気にするのは男性も同じです。当院では、顎髭(あごひげ・アゴヒゲ)・眉毛(まゆげ)・もみ上げなどの脱毛を始めとし、最近では腕・足の脱毛はもちろん、脇(わき・ワキ)やビキニライン・肛門周りなどの脱毛に通われる方が増えてきました。美容外科で男性が脱毛?と思われる方も多くいらっしゃるかと思いますが、メンズエステ・エステとの違いがしっかりとあるのです。髭(ひげ・ヒゲ)を剃ってもすぐに伸びてしまう・剃り跡が青くなる・毛が太い為カミソリ負けしてしまう、赤くなる、ヒリヒリする・一日二回髭(ひげ・ヒゲ)剃りが必要で大変・・・なんてお悩みの方、ツルツルのお肌を手に入れる事が可能です。

脱毛部屋

治療内容

STEP1:マーキングします。

STEP2:剃毛していきます。 STEP3:適切な波長、出力でテストショット行います。 STEP4:問題がなければ、治療となり、照射していきます。 STEP5:マーキングを落とします。

治療の流れ

一般的には

予約→カウンセリング→診察・テスト照射→施術→クーリングや薬剤塗布といった流れになるかと思います

予約

クリニックの空き状況、費用等を確認し、自分の行いたい内容を伝え、予約をします。

カウンセリング

どのような施術を受けたいのか、過去の脱毛の状況は、現在服用している薬剤はあるのか等を確認します。病気によってはレーザーが使用できない場合もあります。また、病的な多毛症の箇所であれば、原因の疾患を直すことが先になります。

診療・テスト照射

皮膚の状態を確認します。湿疹等の皮膚疾患があったり、日焼け後では行いません。テストで照射をして皮膚の変化を診て、問題が無ければ施術になります。

施術

カウンセリング、診療で検討し、問題ないとなれば、いよいよ施術です。希望に沿って計画を立て、スタートします。 脱毛箇所を剃毛し、レーザーから目を保護するゴーグルをかけ、患部にレーザーを必要な強さであてて行きます。痛みに敏感な方には事前に表面麻酔を行う場合もあります。

照射した後は赤く少し腫れる事もありますが、翌日にはほとんど消えてしまうため、問題ありません。施術後は抗生物質入りの薬剤等を塗り、終了となります。包帯やガーゼ等は不要です。若干の違和感はあるかもしれませんが、特には問題はありません。

施術後

施術当日からシャワーの使用が可能です。患部を強くこすらないようにしてください。当日は軟膏等を塗っておけば、翌日には赤みや腫れは引いているでしょう。翌日は激しいスポーツは控え、日焼けも避けたほうがいいでしょう。

脱毛後4週間ぐらいで、休止期に入っていた毛などが生え始め、元の50%くらいが生えてきます。4~8週間ぐらい経ってから二回目の施術を行ってください。回数を行うごとに毛が薄く、少なくなっていきます。満足する状態になるまでは個人差がありますので、医師に相談しながら行ってください。

注意事項

◎レーザーは毛と毛根の色素(メラニン)に反応しますので、下記の場合は脱毛する事が出来ません。

・ほくろ(ホクロ)、しみ(シミ)、色素沈着、傷のある部分 ・日焼けした場合(日焼けの色がとれるまで3ヶ月~1年間レーザ ー治療は出来ません) ・皮膚が光に対して敏感に反応する人 ・抜毛していた場合(最低1ヶ月あけてからの治療となります) ・妊娠している方、妊娠の可能性がある方 ・重症のアトピー性皮膚炎、ケロイド体質の方 ・照射部位に傷、火傷、アザ、しみ、色素沈着、入れ墨がある方(部分的に避けてのご治療は可能) ・皮膚感染、単純ヘルペス、喘息、糖尿病、自己免疫疾患、伝染病疾患をお持ちの方

料金

部位 備考 回数 料金 1回あたり
全身脱毛 鎖骨から足先まで(V・I・O含む) 3回 ¥240,000 ¥80,000
6回 ¥360,000 ¥60,000
顔から足先まで(V・I・O含む) 6回 ¥420,000 ¥70,000
部位セット 備考 1回 6回 1回あたり
胸・腹 胸と腹のセット ¥34,800 ¥110,800 ¥18,466
上腕・前腕(男性) 肩から手首まで ¥40,800 ¥135,000 ¥22,500
上腕・前腕(女性) 肩から手首まで ¥34,800 ¥112,800 ¥18,800
手甲・手指(男性) 手首から指先まで ¥9,800 ¥39,800 ¥6,633
手甲・手指(女性) 手首から指先まで ¥8,900 ¥34,800 ¥5,800
大腿・膝・下腿(男性) 太ももから足首まで ¥52,800 ¥181,800 ¥28,633
大腿・膝・下腿(女性) 太ももから足首まで ¥44,800 ¥147,800 ¥24,633
前腕・下腿(男性) 肘下から手首・ひざ下から足首のセット ¥40,600 ¥135,800 ¥22,633
前腕・下腿(女性) 肘下から手首・ひざ下から足首のセット ¥32,600 ¥117,800 ¥19,633
脇・V全体(女性) 脇(4cm×8cm)とV全体のセット ¥39,800 ¥108,000 ¥18,000
部位 備考 1回 6回 1回あたり
顔全体 ¥19,800 ¥98,000 ¥16,333
顔全体 12回⇒ ¥168,000 ¥14,000
眉周り 眉上と眉間・眉下は眉尻のみ 各¥4,980 各¥19,800 ¥3,300
ホホ ¥9,800 ¥49,800 ¥8,300
口ヒゲ 鼻下から上口唇まで ¥4,980 ¥19,800 ¥3,300
アゴヒゲ ¥4,980 ¥19,800 ¥3,300
アゴ裏 ¥7,980 ¥29,800 ¥4,966
鎖骨まで ¥14,800 ¥59,800 ¥9,966
うなじ 両耳間 ¥14,800 ¥59,800 ¥9,966
脇(ワキ) 4cm×8cm ¥6,980 ¥12,800 ¥2,133
脇(ワキ) 5cm×10cm ¥7,480 ¥14,800 ¥2,466
脇(ワキ) 6cm×12cm ¥7,980 ¥16,800 ¥2,800
脇(ワキ) 7cm×14cm ¥8,480 ¥18,800 ¥3,133
脇(ワキ) 8cm×16cm ¥8,980 ¥20,800 ¥3,466
30cm×20cm ¥29,800 ¥99,800 ¥16,633
乳輪周り 乳輪周り約3.5cm幅一周 ¥6,980 ¥24,800 ¥4,133
お腹 25cm×20cm ¥19,800 ¥72,800 ¥12,133
ヘソ下 25cm×7cm ¥9,800 ¥39,800 ¥6,633
背中 35cm×30cm ¥39,800 ¥148,000 ¥24,666
35cm×15cm ¥24,800 ¥94,800 ¥15,800
おしり 20cm×40cm ¥34,800 ¥128,000 ¥21,333
上腕(男性) 肩からひじまで ¥24,800 ¥89,800 ¥14,966
上腕(女性) 肩からひじまで ¥22,800 ¥74,800 ¥12,466
前腕(男性) ひじから手首まで ¥21,800 ¥75,800 ¥12,633
前腕(女性) ひじから手首まで ¥19,800 ¥63,800 ¥10,633
手の甲 手首から手指付根まで ¥8,480 ¥29,800 ¥4,966
手指 手指付根から指先まで ¥4,980 ¥19,800 ¥3,300
V全体(男性) V上部とOライン(男性器はのぞく) ¥59,800 ¥128,800 ¥21,333
V全体(女性) V上部からOラインまで ¥49,800 ¥98,000 ¥16,333
V上部 15cm×5cm ¥14,800 ¥39,800 ¥6,633
V中央 ¥9,800 ¥29,800 ¥4,966
Vライン ¥7,980 ¥24,800 ¥4,133
Iライン 4cm×7cm ¥9,800 ¥29,800 ¥4,966
Oライン 6cm×6cm ¥7,980 ¥24,800 ¥4,133
大腿(男性) 太ももから膝上まで ¥28,800 ¥108,000 ¥18,000
大腿(女性) 太ももから膝上まで ¥24,800 ¥79,800 ¥13,300
大腿一部 ¥7,980 ¥24,800 ¥4,133
ひざ 10cm×10cm ¥8,480 ¥29,800 ¥4,966
下腿(男性) 膝下から足首まで ¥23,800 ¥81,800 ¥13,633
下腿(女性) 膝下から足首まで ¥21,800 ¥69,800 ¥11,633
足甲 足首から足指付根まで ¥19,800 ¥49,800 ¥8,300
足指 足指付根から指先まで ¥4,980 ¥19,800 ¥3,300
相談受付 予約受付

Q&A

Q.医療レーザー脱毛は1回でどの位の範囲まで治療可能?
A.希望の範囲で可能です。1日に全身治療も可能です。
Q.どの部位の毛でも照射可能?
A.どの部位でも可能ですが、乳輪部や日焼けした部位、色素沈着がひどい部位や炎症部は、火傷の原因になるので出来ません。
Q.医療レーザー脱毛は危険ではないですか?
A.専門医師と看護師が担当しているところなら、安全性を最大限配慮した上で、効果が確実に出るように心掛けています。万が一、肌にトラブルが生じた場合は、治療薬を用いて迅速に対応する病院がほとんどです。
Q.医療レーザー脱毛後は、永久的に毛は生えてこなくなりますか?
A.ホルモン異常の病気や、ホルモン剤投与などといった事が無い限り、また太い毛が生えてくるという可能性は非常に少ないと考えられています。
Q.何歳から脱毛出来ますか?
A.成長期を過ぎてから、体が大人になる18歳前後以降が目安です。成長段階も個人差があるので、どうしてもいう方は先生に相談してみてください。又、一般的に未成年の場合、保護者からの承諾書が必要です。
Q.脱毛でワキガは治りますか?
A.治ったという方もいますが、ワキガの原因であるアポクリン汗腺は残ったままなので、ワキガを脱毛治療で治す事は難しいです。
Q.自己処理で埋没した毛があるのですが、医療レーザー脱毛を受けても問題ないですか?
A.埋没した毛は自己処理をしなくなる事で、自然と治っていきますので問題ありません。
Q.普段ブリーチ(脱色剤)をしているのですが、すぐに脱毛治療出来ますか?
A.医療レーザー脱毛は黒いメラニン色素に反応しますので、黒い毛が生えてくるまで2~3週間時間をおいてからのご治療をお勧めします。
Q.医療レーザー脱毛後、汗の量などに変化はありますか?
A.毛には皮脂腺がつながっている為、足や腕などのご治療後は乾燥しやすくなったと感じる方がいらっしゃいます。脇の場合は毛が無くなる事により肌が滑らかになる為、汗が流れ落ちるように感じる方もいらっしゃいますが、汗の量自体には全く変化ありません。
Q.病院と離れたところにいる為、治療に通えるのが半年に1度位なのですが、それでも効果を得る事が出来ますか?
A.あくまでも通うサイクルは目安である為、ご自身のライフスタイルに合わせてのご治療ペースで問題ありません。
Q.脱毛が初めてで不安なのですが?
A.初めての方は、素直に初めてである事をカウンセリングのときに伝えてください。 わからないことの説明や、様々な肌のチェックをしてもらえます。わからないことや不安があることを伝え、納得できる回答をもらえるようにしましょう。
Q.エステでもレーザー脱毛は出来るの?
A.レーザー脱毛、電気脱毛は医療行為です。医療機関でしか行うことはできません。もし行っていたらそれは違法行為です。
Q.脱毛する際に、痛みはあるの?
A.部位にもよりますが、よほど敏感な人ではない限り、耐えられる程度の痛みがあります。 痛みが全く無いというところは、麻酔をしてくれるところか、効果の無い方法を取っている可能性があります。
Q.レーザー脱毛は金額が高いイメージがあるのですが?
A.クリニックによって違うため、一概にはできませんが、「永久脱毛」という結果を出すためには、他の方法より総合的には安くなると思います。
Q.脱毛する前に自分で処理したほうがいいの?
A.予約するクリニックに事前に確認してください。不要なところがほとんどだと思いますが、脱毛結果を高めるために前日の夜の処理や、お肌の弱い方は3日くらい前までに処理をしてもらうよう案内するところもあるようです。
Q.1回の施術時間はどのくらい?
A.部位によって異なりますが、両ワキだと5分程度、カウンセリング済みなら15分程度で帰れると思います。
Q.いつから抜け始めるの?
A.個人差はありますが、2週間程度で毛が抜けるのを実感できます。
Q.どのくらいのペースで通えばいいの?
A.毛周期に合わせて通うのが最も効果的です。個人差はあると思うので、医師かカウンセラーに相談しましょう。
Q.肌が弱くても大丈夫ですか?
A.脱毛をはじめる前に、異常が出ないかチェックしてもらいましょう。肌にトラブルをかかえている場合は、まず治療してからになります。
Q.期間・回数無制限とか、年間フリーパスなどを見かけるのですが、どういう事ですか?
A.毛周期に合わせて、複数回の脱毛を行わないと効果が高くないため、1回の施術後に数週間を開けて、数回の治療が必要です。クリニックによって、その期間を想定してプランを設定しています。
Q.Vライン・Iライン・Oラインの脱毛をしたいのですが、毛の処理はどうしたらよいですか?
A.ご本人様のご希望の形で残していく事が出来ますので、残したい所だけ剃毛をせずにご来院頂ければと思います。
Q.アトピー体質なのですが脱毛できますか?
A.アトピー体質でカミソリで毛を剃ると血が出てしまったりという方も、お肌状態を毎回確認し医療レーザー脱毛を施術させて頂きますのでご相談頂ければと思います。
Q.顔の脱毛は化粧、日焼け止めは落とした方がいいの?
A.どちらが絶対だめという事はありません。女性のお顔の毛は細い産毛も多いのでお化粧、日焼け止めを落として頂くとより良いかと思います。
Q.未成年でも脱毛施術出来ますか?
A.はい、可能です。スイミングをやっていたり、毛量が多くて悩んでいたりで医療レーザー永久脱毛をされている方も多くいらっしゃいます。しかし、成長途中の場合、脱毛をしても毛量が減らない場合や、変化の出ない場合もあります事をご了承頂ければと思います。
Q.生理中は脱毛しない方がよいですか?
A.生理中でも医療レーザー永久脱毛は可能です。しかし、生理中はホルモンバランスが乱れてしまいますのでお肌のトラブルや治療中に以前は無かった部分に痛みを感じる可能性もあります。ご不安であればお日にちをずらして頂いたり、レーザーの出力を調節する事も出来ますのでご相談頂ければと思います。
Q.何ヶ所か脱毛したい箇所があります
A.ご希望の箇所のみでも脱毛治療可能ですが、場所によっては全身脱毛の方がお得な場合もありますのでお気軽にご相談頂ければと思います。
Q.レーザー脱毛と光脱毛は何が違いますか?
A.1番の違いは出力が違います。医療レーザー永久脱毛は看護師にしか使う事ができませんので高出力で毛乳頭細胞を破壊していくことが可能な永久脱毛です。光【フラッシュ】脱毛は無資格の方でも使う事の出来る為出力が弱い為半永久脱毛となります。
Q.顔の脱毛は当日化粧しても平気?
A.脱毛施術後の赤みは個人差がありますが、お時間と共に除々に落ち着いていきます。腫れなどは無く、お化粧も可能です。ただ、お肌はいつもより刺激を受けやすい状態になっておりますのでお休み頂くとよいかもしれません。
Q.ほくろがありますが、脱毛照射可能ですか?
A.申し訳ございませんが、医療レーザー永久脱毛はほくろに反応してしまいますので照射を避けさせて頂いております。
Q.刺青(入れ墨・TATTOO)が入っている所も脱毛できますか?
A.申し訳ございませんが、刺青(入れ墨・TATTOO)に医療レーザー脱毛が反応してしまい火傷等が発生してしまいますので脱毛治療は出来ません。
Q.Vライン・Iライン・Oラインの形はどの様にしたらよいですか?
A.個人差もありますが、Vラインの形を残し周りを脱毛する方、初めは毛量を減らしたい方はV(陰毛部)全体を何度か脱毛してから形を作る方もいらっしゃいます。
Q.脱毛の予約はすぐに取れますか?
A.当院の医療レーザー永久脱毛は完全ご予約制となっておりますのでご予約をお取り頂いてからのご来院をお願いしております。医療レーザー永久脱毛は治療時間も短く、スピーディーな治療を心がけておりますので比較的ご希望のお時間でご予約をお取りする事が可能です。
Q.脱毛施術時に、子供を連れて行けますか?
A.治療中は待合のお席でお待ち頂きますのでお一人でお待ち頂く事が可能であればお子様の同伴もです。
Q.脱毛施術時には、どんな服装で行ったらよいですか?
A.当院にはガウンや紙ショーツの用意がありますので気にせずご来院を頂ければと思います。 脱毛施術箇所が脇のみの場合は、キャミソールなどタンクトップであればお着替えはせず脱毛照射可能です。
Q.脱毛の施術者を女性スタッフにお願いしたいのですが可能ですか?
A.はい、当院の医療レーザー永久脱毛は全て女性看護師による治療となっております。
Q.妊娠中でも脱毛できますか?
A.申し訳ございませんが妊娠中の医療レーザー永久脱毛は出来かねます。
Q.脱毛期間中にむだ毛の処理は行っても大丈夫ですか?
A.毛抜きを使ってしまいますと医療レーザー永久脱毛の効果が弱まってしまいますので剃毛であれば問題はありません。
Q.脱毛出来ない箇所はありますか?
A.医療レーザー永久脱毛は粘膜以外の全身に照射が可能です。

お悩み別

医療レーザー脱毛(永久脱毛)に関するページです。美容整形外科・美容皮膚科なら大宮中央クリニック!埼玉県の大宮駅前徒歩2分。医療機関ならではの確かな技術で薄毛治療・婦人科形成・脱毛・プチ整形などのお悩みにお応えします。

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