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胎児の発育成長に必要不可欠な、女性だけが持つ組織の事で英語でプラセンタ。日本語で「胎盤」を指します。プラセンタには、各種栄養素を始めとする、胎児の成長に必要な物質がギッシリと蓄えられている栄養の宝庫です。プラセンタエキスには、タンパク質・脂質・糖質・アミノ酸・ビタミン・ミネラルがバランス良く豊富に含まれており摂取する事によって全身の細胞が活性化され、老化のスピードが落ちる事で、身体の内側から若返りが期待出来ます。新陳代謝の活性化・血行促進・美白作用・アレルギー抑制・更年期障害予防・自然治癒力の向上など効果を発揮します。ビタミン・ニンニク(にんにく)・美白注射を同時ブレンドする事も可能です。 |
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シミ・ソバカス |
週に1〜2回のペースで行い、約1ヶ月程で薄くなります。 (シミ原因となるメラニンを作る酵素の働きを抑える。) |
シワ |
シミより時間がかかりますが、1回の注射で肌の弾力やハリを感じることが出来ます。 (肌の若返りを促すコラーゲンやエラスチンが活性化する) |
肩こり疲労 |
1回の注射で改善効果が得られます。 |
副作用
ヒトプラセンタを原料として製造される医薬品の投与により、感染症が伝播したのとの報告は、現在までに国内・海外ともにありません。
消毒します。
注射します。
消毒し、テープを貼ります。
特に制限はありません。
良く揉んでなじませて下さい。
BSE(牛海綿状脳症)が人間感染したとされる変異型クロイツフェルト・ヤコブ病(VCJD)の献血感染を防ぐ為、平成18年8月23日、厚生労働省より「プラセンタ治療を利用した人の献血を禁止する事」と発表がありました。感染・副作用の危険性は極めて低いとされていますが、完全には否定出来ない事をご理解下さい。
| 摂取しすぎると体調不良になりますか? | |
| 心配ありません。ビタミン・ニンニク(にんにく)注射は高濃度の水溶性ビタミンですので、もし摂取しすぎても尿から排出されるだけです。プラセンタ注射は1日に摂取出来る量が決まってますので大丈夫です。体内環境改善治療ですので、体調不良になると言った心配はありませんのでご安心下さい。 | |
| 注射のあとは、患部を揉んでいいのですか? | |
| ビタミン・ニンニク(にんにく)・美白注射は静脈注射になりますので、患部を圧迫し、揉んではいけません。又、プラセンタ注射は筋肉注射になりますので、患部をよく揉んで下さい。 | |
| 即効性はありますか? | |
| 不足されている栄養を補いますので、即効性はありますが、例えれば1回の治療ではしみ(シミ)は消えません。回数を重ねる治療する事により、体の中から健康を維持し、改善します。人により効果の感じ方は異なりますが、効果がない事はありません。 | |
| プラセンタにはホルモンが含まれていますか? | |
| プラセンタにはホルモンは一切含まれていません。 | |
| プラセンタに病気などが感染している事はありませんか? | |
| 病気の感染も心配いりません。母体に異常のあるもの、感染しているものは使用しません。 | |
| 生理中はプラセンタ注射は出来ませんか? | |
| 大丈夫です。問題ありません。 | |
| 風邪をひいてますが、プラセンタ注射は出来ますか? | |
| プラセンタ注射をすることにより、体力回復となりますので、是非治療して下さい。 | |
| 妊娠中・授乳中ですが、治療に問題はないですか? | |
| 大丈夫です。栄養が不足しがちな時ですので、体調に合わせ治療して下さい。 | |
| プラセンタ注射は、男性も治療可能ですか? | |
| もちろん大丈夫です。男性の方も多く治療に通われています。 | |
| 筋肉注射と静脈注射とでは速効性・持続性どう違うんですか? | |
| 血管肉に直接注射する静脈注射が最も速効性があります。筋肉注射は静脈注射と比較すると速効性という点は劣ります。持続性という点では、静脈注射が最も速効性がある反面、体内での吸収性が優れている事を考えれば、持続性は低く考えられます。 | |
| 速効性=静脈注射>筋肉注射 吸収性=静脈注射>筋肉注射 持続性=静脈注射<筋肉注射 |